FAQ
よくある質問をまとめています
会員登録は必要ですか?
商品を検索して価格推移のグラフを見るだけなら、会員登録は要りません。
値下がり・入荷の通知を受け取る「欲しいもの登録」を使うには、無料の会員登録が必要です。登録に使うのはメールアドレスとパスワードです。登録すると認証メールが届きます。メール内のリンクを開き、「メール認証を完了する」を押すと登録が完了します。
楽天のアカウントは要りますか?
要りません。price2alertは楽天のアカウントとはつながず、楽天のIDやパスワードを入力することもありません。
商品の購入は、price2alertではなく楽天市場の各ショップのページで行います。
どうやって値下がりを知らせてくれるのですか?
商品ページから「欲しいもの登録」をして、「この価格以下なら買いたい」という希望の価格を入れておきます。price2alertが楽天市場の出品の価格を定期的に確認し、条件に合う出品が見つかったとき(値下がり・入荷)に通知します。
通知はメールとWebプッシュ(ブラウザのプッシュ通知)で受け取れます。価格の確認と反映には時間差があるため、通知を開いたときには価格や在庫が変わっていることがあります。
通知はどのように受け取れますか?
値下がり・入荷の通知は、メールとWebプッシュ(ブラウザのプッシュ通知)で受け取れます。ログイン後、設定の「通知方法」で右上の「+ 追加」から通知先を登録します(最大5件)。
- メール:追加すると認証メールが届きます。メール内のリンクを開くと認証が完了し、ONになります。ログイン用メールアドレスの認証とは別の手続きです
- Webプッシュ:受け取りたい端末・ブラウザごとに、通知を許可して登録します。iPhone・iPadでは、Safariの共有メニューから「ホーム画面に追加」し、追加したアイコンからprice2alertを開いて登録してください
ONにした通知先のすべてに通知が届きます。商品ごとに通知先を選ぶ必要はありません。ONの通知先が1つもないときは、ログイン用のメールアドレスに通知します。
一時的に止めたいときはOFFにします。登録を残したまま、その通知先への送信を止められます。削除すると登録そのものがなくなり、もう一度使うには登録と認証が必要です。
通知が届かないときは何を確認すればよいですか?
- 通知方法の「管理する」を開き、通知先の認証が完了してONになっているかを確認する
- メールは、迷惑メールフォルダーと受信拒否の設定(notify@price2alert.com からのメール)を確認する。認証待ちのときは、詳細から認証メールを送り直す
- Webプッシュは、いまの端末・ブラウザが登録済みかを確認する。通知を拒否しているときは、端末またはブラウザの設定で許可してからページを再読み込みする
- Webプッシュは、省電力の設定や集中モードで止まることがある。詳細の「テスト通知を送る」で届くかを確かめられる(メールにはテスト送信はありません)
設定に問題が見つからないときは、端末・OS・ブラウザ名を添えてお問い合わせください。
退会するにはどうすればよいですか?
ログイン後、設定の「その他」にある「退会」から、現在のパスワードを入力して退会できます。退会するとログインできなくなり、値下がり・入荷の通知が止まります。
価格を追跡している商品・キーワードの登録と通知の履歴は、退会から7日以内に削除します。退会から90日後に、登録情報・通知先・その他の設定も削除します。削除した情報は元に戻せません。それまでは同じメールアドレスで新しく登録し直すことはできません。90日を過ぎて削除された後は、同じメールアドレスで新規登録できます(以前の登録や履歴は引き継がれません)。
通知を止めたいだけの場合は、退会せずに、欲しいもの一覧で商品ごとに通知をOFFにするか、登録を削除できます。通知方法の設定で通知先をすべてOFFにしても、ログイン用のメールアドレスに通知が届きます。
画像グラフは自由に使用していいの?
price2alertはツールの開発者様・利用者様が価格推移の「画像グラフ」をお好きなページに自由にご利用できるように、パラメータを公開しています。
特に使用条件はありませんので(有料ツール・無料ツールを問いません)、お気軽にご活用ください。
JANから作成するとき
https://price2alert.com/webservice/image/price_history?nc=jp&sn=rakuten&jid=[JAN]
参考URL:
https://price2alert.com/webservice/image/price_history?nc=jp&sn=rakuten&jid=4902370522297
楽天製品コードから作成するとき
https://price2alert.com/webservice/image/price_history?nc=jp&sn=rakuten&oid=[楽天製品コード]
参考URL:
https://price2alert.com/webservice/image/price_history?nc=jp&sn=rakuten&oid=361a91a6a00ac273c73fc510a91ed8e8
のようなURLで画像が作成できます。
横幅・高さは
https://price2alert.com/webservice/image/price_history?nc=jp&sn=rakuten&jid=4902370522297&width=[横幅]&height=[高さ]
たとえば、https://price2alert.com/webservice/image/price_history?nc=jp&sn=rakuten&jid=4902370522297&width=300&height=300
ブログなどのWEBサイトでご利用の場合、HTMLのimgタグを使用します。
<img src="https://price2alert.com/webservice/image/price_history?jid=4902370522297&nc=jp&sn=rakuten&width=500&height=200">
Slack・Discord等でご利用の場合、そのままURLを貼り付けるだけで画像グラフが表示されます。
https://price2alert.com/webservice/image/price_history?jid=4902370522297&nc=jp&sn=rakuten&width=500&height=200
スプレッドシートは、IMAGE関数を使用します。
=IMAGE("https://price2alert.com/webservice/image/price_history?jid=4902370522297&nc=jp&sn=rakuten&width=500&height=200")
スプレッドシートにprice2alertへのリンクを貼りたい
スプレッドシートは、HYPERLINK関数を使用します。
=HYPERLINK("https://price2alert.com/search?i=All&kwd=4902370534351", "リンクテキスト")
アプリ等で拡張ボタン設定をしたい
各アプリの拡張ボタン設定などに以下の設定URLを記述します({jan}の部分はアプリによってことなります)。
https://price2alert.com/search?i=All&kwd={jan}